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ソフトウェアと本の覚え書き

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2009-09-05 [長年日記]

_ [読書] 井上薫『司法は腐り人権滅ぶ』

主権者である国民が裁判所の越権行為を見逃さずにコントロールしなさいという主張だった。

おすすめ度:★★★☆☆

司法は腐り人権滅ぶ


2009-09-13 [長年日記]

_ [読書] 雨宮処凛『自殺のコスト』

最初の方は自殺に関するさまざまなお金について書かれている。後半は、保険や損害賠償などの裁判に関わるものが多い。練炭や硫化水素のブームが来る前の本のようで、これらについては書かれていなかった。

おすすめ度:★★★☆☆

自殺のコスト


2009-09-15 [長年日記]

_ [読書] 椎名篤子『「愛されたい」を拒絶される子どもたち』

虐待問題に対して現場がどのように取り組んでいるかがうかがい知れる。

おすすめ度:★★★☆☆

「愛されたい」を拒絶される子どもたち


2009-09-17 [長年日記]

_ [読書] T.D.ミントン『ここがおかしい日本人の英文法』

英語の教科書や参考書は細かいニュアンスについては考慮されていないので、そのまま鵜呑みにするわけにはいかないようだ。

おすすめ度:★★★☆☆

ここがおかしい日本人の英文法


2009-09-30 [長年日記]

_ [読書] 小西聖子『ドメスティック・バイオレンス』

複雑な問題に対してさまざまな角度から捉えているのが良かった。

おすすめ度:★★★★

ドメスティック・バイオレンス