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ソフトウェアと本の覚え書き

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2006-01-26

_ [読書] 香山リカ 『若者の法則』

昨日読み終えた本の中で、好意的に取り上げられていたので、この本の印象はよくなかったのだが、読んでみるとなかなか面白かった。ただ、今感想を書こうと考えてみたが、1つ1つの話題が4ページほどしかなかったためか非常に書きにくい。内容については以前読んだ大平健の『やさしさの精神病理』、『豊かさの精神病理』と同系統のように感じた。

若者の法則

_ [読書] 和田秀樹 『痛快!心理学』

心理学の話題をかなり多岐にわたって浅く取り上げている。和田秀樹の著作は『「自己愛」と「依存」の精神分析』、『壊れた心をどう治すか』、『自己愛の構造』を読んでいたので、自己心理学について書かれているところはかなり物足りない。一番先に『痛快!心理学』を読むべきだったのだろう。

痛快!心理学

_ [読書] 矢幡洋 『自分で決められない人たち』

依存性パーソナリティについて書かれた本であった。後半は依存性パーソナリティによって日本社会を説明しようとしたようだが、どうもうまくいかず「ネオ依存性」なるものを考えねばならなくなってしまったようだ。そのため、あまりうまい説明になっていない。

自分で決められない人たち


2007-01-26

_ [読書] 鷲田小彌太 『入門論文の書き方』

細かい決まりではなく、どうやって書いていけば良いのかが書かれていて良かった。

おすすめ度:★★★★

入門論文の書き方


2012-01-26

_ [映画] 『ビッグ・リバー』

おすすめ度:★★★☆☆

ビッグ・リバー


2013-01-26

_ [読書] 河合隼雄『いのちの対話』

対談集。大平光代との対談が一番、面白く、その次は毛利衛。どちらも自身の経験を述べていて良かった。教育関係を話題にした対談が多いのだが、その他は、一般論で日本と海外を比較したり、何が良いとか、悪いとかいう議論が多くてつまらない。どこかで聞いたような議論の繰り返しにしかなってないと感じた。

おすすめ度:★★★☆☆

いのちの対話


2014-01-26

_ [映画] 『リセット』

おすすめ度:★★★☆☆

リセット

_ [映画] 『マーズ・アタック!』

おすすめ度:★★★☆☆

マーズ・アタック!


2015-01-26

_ [映画] 『THE GREY 凍える太陽』

おすすめ度:★★★☆☆

THE GREY 凍える太陽


2016-01-26

_ [映画] 『アウェイク』

おすすめ度:★★★☆☆

アウェイク


2017-01-26

_ [映画] 『スペシャル・フォース』

おすすめ度:★★★☆☆

スペシャル・フォース

_ [映画] 『恋とニュースのつくり方』

おすすめ度:★★★☆☆

恋とニュースのつくり方


2018-01-26

_ [映画] 『サイドウェイ』

おすすめ度:★★★☆☆

サイドウェイ

_ [映画] 『フレイルティー 妄執』

おすすめ度:★★★☆☆

フレイルティー 妄執